現在連載中の少年ジャンプ作品の注目人気ランキング10選を厳選!【2018年版】

子供も大人も人間であればくすぐられる冒険心。
その冒険心を僕達にいつまでもまばゆく輝く星のように照らしてくれる

週刊少年ジャンプ

友情!努力!勝利!

の3大テーマを掲げている、週刊少年ジャンプ【2018年現在連載】されている作品を一挙におすすめランキングとして紹介したいと思います。ちなみに、少年ジャンプは今年で

丁度50周年なんです!

嫌・・・本当にすごい!おめでとうございます!
これからも100周年・200周年続くよう応援しています!
毎週購入して貢献してます(笑)

ちなみに、少年ジャンプはコンビニや本屋さんで毎週月曜日に発売されますが現代では、スマートフォンやパソコンで電子版週刊少年ジャンプ(冊子と内容は全く変わりません)を毎週定期購読する事が出来ます!

その名もジャンプ+

店頭に足を運ばなくてもご自宅で見れるなんて・・・凄すぎます(笑)
また、週刊少年ジャンプに以前連載していた作品を無料で読むことが出来たり、ジャンプ+でしか公開されない、ジャンプファンが喜びそうなイベントなどもあるみたいです!!
登録なども一切なくジャンプならではの見やすいサイトになっています。

公式ジャンプ情報てんこ盛りのジャンプ+公式サイト

公式サイト貼り付けとくので是非見て見てください!
スマートフォンの方は、公式サイトからアプリも取得できるのでお勧めです。

では、本題に入りまーす!!
※ジャンプ好きすぎて話がそれた・・・

とりあえず、現在の少年ジャンプは全盛期に負けないくらい活気があり人気の漫画が勢ぞろいです。その中でも、これ見とけば間違いない!!という僕自身が注目している作品を紹介したいと思います!!

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【2018年】少年ジャンプの現在連載中の注目のおすすめ作品人気順位10選

10位 BORT-ボルト–NARUTO NEXT GENERATION

1999年〜2004年まで連載されていた『NARUTO』の連載終了直後に作者の岸本先生が「ナルトの続編を他の誰かに書かせたら面白いんじゃないか」という提案があり、長年岸本先生のアシスタントをやっていた池本先生が担当して作品を描いている。

〜作品のストーリー〜

物語開始時には木ノ葉隠れの里は壊滅しており、大人へと成長した青年ボルトが、火影岩でカワキと相対するシーンから始まる。第25話において、『NARUTO』における第四次忍界大戦から15年の時が経過していることが明かされた(その為、前作からの登場人物の年齢は第四次忍界大戦時の年齢に15年加算した年齢となる)。戦前に各国で使われていた軍事技術の民生転用が行われた結果、電子機器やファーストフード、鉄道の存在が当たり前になるなど近代化が進んでいる。表面上は平和となった反面、平和な時期が長期間続いたことで若い世代の忍の意識低下や実力不足、国境地帯の治安悪化、忍五大国以外の小国の情勢不安、急激な経済成長に伴う貧富の差が深刻な問題となっている。

-BORUTOwikipedia-

NARUTO連載時に登場していたキャラクターも大人となって登場し様々な活躍をしている。但し、大まかなストーリー構成としてはNARUTOで登場していたキャラクターの子供達が主軸として描かれています。岸本先生の頃と比べると絵丸くなり案外見やすくなったのかな?と僕は思っています。月に1回の連載のため雑な描写はほぼほぼありません!

9位 鬼滅の刃

鬼滅ノ刃(キメツノヤイバ)は、2016年11月号より連載が開始している作品です。ストーリーの背景は、大正時代に巣くう鬼の話を題材としています。

〜ストーリー〜

時は大正。主人公・竈門炭治郎は亡き父親の跡を継ぎ、炭を売って生活していた。慎ましくも幸せな毎日だったが、炭を売りに下山するために家を空けたある日、家族を皆殺しにされてしまう。さらに唯一生き残った妹・禰豆子も凶悪な鬼と化してしまった。禰豆子に襲われ、これを必死で止めようとした炭治郎を救ったのは冨岡義勇と名乗る剣士だった。冨岡は禰豆子を「退治」しようとするが、兄妹の絆が確かに残っていることに気付き剣を収める。「人喰い鬼」、それは噂にとどまらず、確かに存在していた。そしてそのような鬼を狩るべく、人知れず剣を振るって戦う組織「鬼殺隊」があった。禰豆子には、鬼の血が入ったのだという。冨岡の導きで「育手」鱗滝の元を訪れた炭治郎は、禰豆子を人間に戻す方法を求め、鬼を追うため剣術の修行に身を費やす。2年後、炭治郎は命を賭けた最終関門である選別試験を経て、「鬼殺隊」に入隊する。

-鬼滅ノ刃wikipedia-

ジャンプでは珍しくかなり血がでる描写も多くグロテスクに近い殺生なシーンやシリアスなシーンがあり、大人の方でもかなり楽しめるようなストーリーになっています。初期の頃の絵が僕は少し苦手だったのですが、巻数を重ねるごとにかなり見やすくなってます。

8位 HUNTER×HUNTER

説明不要の作品ですね。
現在連載中の作品の中で1番古株の漫画です!

現在、王位継承戦編+蜘蛛(幻影旅団)VSヒソカを平行して楽しめます。ずっと休載、休載と続いていたのですが2017年-2018年は、かなり冨樫先生頑張った方ではないでしょうか?ベルセルクの三浦先生に比べたら10倍は頑張っています。(両先生とも体の故障なのであまり大きいことは言えない)

個人的には、蜘蛛VSヒソカがどのようにして決着がつくのかかなり楽しみにしてますので、あまり急くことなくゆったり楽しみたいと思います!

7位 銀魂

こちらの作品も連載14年目と長期連載中の漫画です!アニメの方も結構、引っ張りに引っ張り現在では毎週日曜日の深夜1時35分から放送されております。

終わる終わる詐欺でずるずる連載していると作者の空知先生が漫画の中でネタとして銀さんや新八に喋らせていたましたね(笑)まぁ、作品はかなり面白いので終わってほしくはないんですが、そろそろラストスパートな感じがムンムンと伝わってきているので後2~3年くらいで完結しそうです。

空知先生のぶったまげたラストを楽しみにしています。

6位 火ノ丸相撲

先日【火ノ丸相撲】の特集記事を書いたのでぜひ見てください!

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また、人気連載に伴い

アニメ化が決定いたしました!!

記事にも書いているんですが、とにかく相撲漫画というだけで読者はとっつきにくくなっていると思うんですよ・・・(偏見かな?)そんなハンデをもろともせず!相撲漫画がアニメ化するなんて、かなりすごいことだと思います!というか快挙でしょ(笑)とにかく詳細は記事を見てください!!※3分程度の内容です

5位 僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)

こちらの作品も同様に記事にしてますので是非詳細は記事をお読みください!

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とにかく神がかって面白いです(笑)

4位 ハイキュー!!

バレーボールを題材としているスポーツ漫画。2012年12号より掲載が開始された作品です!ボクは、もともと小学生4年生~中高と9年間くらいバレーをやってまして『バレー漫画って少ないよなぁ』と感じてました。当時は、【アタックNo.1】【健太やります】くらいしかなかったから、現在現役でバレーやっている人はかなり羨ましい・・・。

共感できるバレーあるあるみたいなのが毎話あって本当に面白いし、ストーリーもかなり神ってる作品だと思います!とにかく、【火ノ丸相撲】と一緒でバレーに興味がなくてもとりあえずハマる、そんな漫画になってます!

3位 ブラッククローバー(ブラクロ)

当ブログ記事で初登場!!

魔法を題材とした、王道のファンタジー漫画!比較的にいうと、【七つの大罪】や【フェアリーテイル】にかなり類似しているところもありますが、ブラッククローバーならではの変化球設定や、ジャンプならではの友情・努力・勝利が光っているそんな漫画になっています。

~ストーリー~

かつて世界が魔神とよばれる存在によって滅ぼされようとした時、1人の魔導士が現れて魔神を打倒し、世界を救った。後にその魔導士は伝説となり、魔法帝と呼ばれた。

それから時は過ぎ、クローバー王国は代々の魔法帝とその下に存在する9つの魔導士集団「魔法騎士団」によって、平和を謳歌していた。そこに住む貧民の孤児の少年・アスタは、同じ孤児である少年・ユノと共に、魔法帝を目指して日夜鍛錬を続けていたが、魔法の才能溢れるユノとは正反対に、アスタは全く魔法を使えずにいた。

やがて15歳になり、魔導書(グリモワール)が授与される日、ユノをはじめとする周囲の者達へ魔導書が与えられるが、アスタだけには与えられなかった。その後、ユノの魔導書を狙う盗賊によって、アスタは自分が生まれながらに魔力を一切持たない人間であることを知る。アスタは絶望して夢を諦めかけるが、ユノの言葉に闘志を再び滾らせ、魔法を無効化する力を宿した「五つ葉の魔導書」を手に入れ、盗賊を撃退する。

改めて魔法帝を目指すことを決意したアスタは、半年後、最低最悪の魔法騎士団と言われる「黒の暴牛」に、ユノは最強の魔法騎士団「金色の夜明け」にそれぞれ入団する。2人の魔法帝を目指すための一歩が、ここから始まる。

-ブラッククローバーwikipedia-

2位 約束のネバーランド

当ブログ記事で初登場!

1巻の序盤は『子供向けの漫画かな?』と疑ってしまうほどゆったりした緩い時間が流れるストーリー。1巻を読み始めて10分後から急に始まる予想外の展開・・・精密に作りこまれたダークファンタジー作品です。キャラ設定も細かくて好きです。展開も自分で予想したくなるようなストーリーで毎話飽きない!現在、かなり注目している作品です。

~ストーリー~

孤児院・グレイス=フィールドハウスは、色々な孤児が集まるところ。孤児院のシスターである「ママ」と慕われるイザベラも、「きょうだいたち」にも血縁関係はないが、幸せに暮らしていた。そこでは、赤ん坊のころに預けられた子供を、特殊な勉強とテストにより育てあげ、6歳から12歳までの間に里親の元へと送り続けていた。

里親が見つかり、外の世界に出ることになったコニーが人形を置き忘れたため、主人公である身体能力に優れるエマと、知略に優れるノーマンはそれを届けることにした。しかし二人は、近づくことを禁じられていた「門」でコニーが食肉として出荷される瞬間を目撃する。そこから「鬼」の存在を知った二人は、リアリストで博識なレイのほか、ドンギルダを仲間に引き入れ、ハウスからの脱獄計画をスタートさせる。

-約束のネバーランドwikipedia-

1位 Dr.STONE

結局この作品が現在、連載中週刊少年ジャンプで一番の注目株になりました。何度も言っているんですけど、もうこの作品は漫画ぶっとばして教材に近いですね(笑)しかも、千空かっこよすぎる。少し、鳥山明先生の絵に似てる感じがするのも好感がもてますしね!

Dr.STONEの特集記事も先日書いているので見てください!めっちゃ読まれてます。

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まとめ

少年ジャンプ全盛期といっても過言でないくらい現在連載中の作品は面白くなってます。また、キャラクターのデザインや風景画などもとても力強く個人的には見やすい作品ばかりなので最近は毎週楽しみに発売日を待っております。

また、注目する作品があればどんどん更新していきたいと思います。

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