最恐のホラー映画おすすめ10選|1人でもデートでも鳥肌がたつ怖さ

こんにちは、とりさるのハヤテと申します!

今回は、身の毛もよだつような最恐のホラー映画を特集していきたいと思います!普段は、サスペンスやアクション、コメディを好んで鑑賞するのですがたまに見るホラー映画ってかなり面白いんですよね。ただ、怖いシーンは飛ばしたり顔を背けたりしてます(笑)

そんな、顔を背けるくらい怖いのに観たくなってしまうホラー映画の名作を邦画・洋画ともに紹介させていただきます!

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【洋画】最恐のホラー映画名作5選

1位 エクソシスト

最恐にして最高のホラー映画。
とりあえず怖い!
物語は、少女に憑依した悪魔とその邪悪な悪魔を
悪魔祓いする神父の戦いを描いています。
戦いと行っても、本当にリアルです(笑)

1973年とかなり古い映画ですが
クオリティが高い!この時代の日本では多分不可能な
最恐作品となっております。

2位 シャイニング

一言で言うなれば『狂気』!
原作は、あの有名なスティーヴン・キングの
作品で1980年に放映されました。

こちらは、有名なワンシーンですね
主人公ジャック・トランス(ジャック・ニコルソン)は
家族を連れてホテル管理の仕事に就く為
ロッキー山上にあるホテルに行く
そのホテル内で主人公ジャックは、豹変していき
狂気を帯びていきます。

3位 ミザリー

これぞ身の毛もよだつという言葉が似合うホラー映画
シャイニングに似ている『狂気』も帯びております
とりあえずニコニコしたおばちゃんが凶器をもって
発狂したり、人間の怖い部分をさらけ出します。


シャイニング同様
原作は、スティーヴン・キングの代表作です
かなり見ごたえのある作品です。

4位 ソウ

残酷な『グロテスク』の代表作なんですが
ストーリーはかなり感慨深いイチ押しの作品です。
日本ではR15+指定されております

人間を使っていろんな拷問をやる!
そんなおぞましい映画になっております。
こちらはシリーズ7作が現在出ております。
どのシリーズもかなり怖いので必見です。

5位 レック

作品の撮り方がかなり斬新です。
ホームビデオ画面を使って物語が進んでいくのですが
これがまたかなりスリリングなんです。

最後は衝撃の結末です・・・。

【洋画】ホラー映画をもっとみる

【邦画】最強のホラー映画

1位 灰暗い水の底から

ストーリー、演出ともに最高傑作です。
2002年に映画が放映されたのですが
評価もかなり高く、現在でもホラー映画の巨頭として
君臨しております。

最恐シーンは、屋上のタンクが凹むシーンですね
あれは、誰でもビビります(笑)

2位 着信アリ

携帯の着信音のがなると〇んでしまうという
超、神設定な映画です(笑)

主演は柴咲コウです。
当時24歳とかなり若いですね!
また、吹石一恵や堤真一など
キャストも豪華で、見応えバッチしです!

3位 冷たい熱帯魚

とりあえず”でんでん”の演技がやばすぎます。
怖すぎる・・・。嫌、本当にやばいんです!
これぞ、日本の狂気!!海外の映画に負けない
最高の作品です。

実際にあった事件を元に作られております
埼玉愛犬家連続殺人事件 元ネタは犬みたいです。

また、2017年に冷たい熱帯魚の製作陣がまた新たに
最恐作品を作ったのでこちらもご覧ください。

関連記事映画「全員死刑」の狂ったPV解禁しました

4位 輪廻

2006年に放映されたホラー映画
キャッチコピーは
「ようこそ、前世へ。」
主演は、優香で若かりし頃の椎名桔平も
出演しております。

ホラー感動系の映画です。
びっくりしたりグロテスクだったりは特段ないのですが
このような作品が日本のホラーというんだと思います。

5位 呪怨

とても有名な作品がランクイン
ある家族の一家心中が作品の始まりです。
怨念という名の呪怨が1人また1人と
襲い掛かります。

かなり有名なシーンですね。
ちなみにこの子の名前はとしお君です(笑)
可愛い。

【邦画】ホラー映画をもっとみる

まとめ

僕が鳥肌体験した歴代の最恐ホラー映画でした。
洋画はどちらかというと”グロテスク”に近い痛い作品が多く
邦画は『うわぁ!!』と脅かすような(ビビらす)
作品が多い印象があります。

どちらも観ているとハラハラドキドキする
シーンがありますので、ビビりなそこのあなた!!
是非、お気に入りの1本を見つけてください。
それではこの辺で失礼します。See You

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